亡き義母の開眼法要と納骨

11日、昨年11月に永眠した義母のお墓の開眼法要と納骨の儀が高崎市内の雲光山弥勒寺(臨済宗妙心寺派)で執り行われ、皆で出かけました。

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孫たちが花を手向けました

新しい墓石には「思い」と刻まれています。

義父曰く、「教師であったばあさん、そして私は医師。”思いやり”を大事にしてきたと想い、”思いやり”の”思い”を墓石に刻んだ」とのことです。

「義父らしいなぁ」と想いつつ、手を合わせました。

娘たちも駆けつけてくれました。