五選勝利に向け総合後援会・労組後援会の総会

8月6日、市議会本会議が終わった夜、市議選に向けた総合後援会と労組後援会の総会を兼ねた市政報告会を県労働会館で催していただき、五選勝利を誓い合いました。

社民党を応援いただく皆さんの会合です。ありがとうございました。

ステージから降りて市政報告。駆けつけていただいた皆さんとの距離を縮めたいとの想いです

総会では、総合後援会の中本栄会長、労組後援会の樋口武美会長(国労車両所支部委員長)、地元安茂里後援会の塚田武司会長から、私への叱咤と支援のお願いの挨拶をいただき、また、長野建設産業労組の中山英治組合長部落解放同盟市協の小山慎彦会長から力強い激励を賜りました。

私からは、この日に間に合うように作成した「市政直行便NO.52号」をもとに市政報告と五選に向けた抱負と決意を述べさせていただきました。

市政直行便NO.52号は、4期目4年間の取り組みのエッセンス(あくまでもエッセンスです)と5期目への抱負、地元安茂里の課題などの特集号です。地域の中で届けていきたいと考えています。

市政直行便NO.52・2019夏号【1面と4面のPDF版】

市政直行便NO.52・2019夏号【2面と3面のPDF版】

長野電鉄労働組合の荻原委員長の発声で「必勝ガンバロウ!」。右は中本栄・総合後援会長。

告示まで1カ月…時間との争いに、焦っています。議会中であることはやむを得ないとして、4年前と比べ、思うように挨拶に伺う時間がとれていません。正直、参院選をはさんだ影響は大きいです。仕方ないですけど…ね。

連日の猛暑で、後援会の役員やスタッフからは「熱中症で倒れては身もふたもないから、無理をするな」と案じてもらっています。とはいえ…といったところです。

私自身の声を届けきれないことをお詫びしつつ、応援をいただく皆さんのご理解とお力添えを賜りたく存じます。