信州の春2017…小川村「立屋の桜」「番所の桜」

先週26日、オリンピック白馬ルート地域振興協議会の総会が小川村であり、長野市議会・経済文教委員長はあて職で監事を務めています。

この地域振興協議会は、大町市美麻地区、小川村、長野市中条地区で構成されるもので、合併前の段階でオリンピック道路の開通に伴い、「おやき」つながりで地域振興を図ろうと設立された団体です。

この折に、小川村の伊藤村長から「立屋の桜」(エドヒガンザクラ)、「番所の桜」(ベラシダレザクラ)が見ごろとお聴きし、天気に恵まれた28日朝、”カメラ小僧”を気取り、改めて出かけてきました。
カメラマンで結構賑わっていました。

アルプスを望む、素晴らしいロケーションです。

つかの間の「リフレッシュ休暇」