羽田次郎候補…23日、長野市で最後の訴え

投票日まであと2日となった23日(金)、市民と野党の統一候補・羽田次郎さんは、終日、長野市内で最後の訴えに奔走。

夕方には、市内新田町のトィーゴ広場で市民と野党の共闘・街頭演説会。約200人の支持者の皆さんが激励・応援に駆け付け、大きな拍手で必勝を誓い合いました。立憲、共産、社民、無党派の県議・市議らが結集、それぞれ自己紹介し、最後まで頑張り抜こうとエールをおくりました。私も社民党の市議として参加。

羽田次郎候補は、「市民と野党の統一候補として兄・雄一郎の議席を引き継ぐため何としても勝ち抜く。小さな声、声なき声を国政に届け、この信州の地から政権交代の狼煙をあげる」と力強く訴えました。

勝利の手ごたえはあります。

明後日の投票日、必死の追い上げを図る自民候補を突き放し圧勝するために、投票所に足を運び「羽田次郎」と心からお願いします。

コロナに打ち勝つ明日を切り開くために!自助と自己責任を強いる政治を変えるために!

明日24日土曜日の期日前投票所は、市役所第一庁舎1階(8時30分から20時まで)と権堂イーストプラザ(10時から20時まで)の2カ所となります。