災害復興とコロナ収束の願いを込めて

11月3日午後6時半から、復興を願う花火が打ち上げられました。台風19号で被災した千曲川流域の12市町の計30カ所で20分間にわたり一斉に打ち上げられたもの。

長野市的には、11月23日のえびす講煙火大会が2年連続で中止となる中での”初冬の花火”です。わが家からも観ることができました。

今日4日付の信濃毎日新聞の報道と、私が望遠レンズで撮った写真を紹介。私の写真は脚なしのため見事な?手振れですが…。

一日も早い復興とコロナ禍の収束を願って…。